【健康】筋トレ日誌2023/10

KEN
KEN

自宅で筋トレをやってます。

最近は、ユウジさんの動画を参考にすることが多いです。

筋トレ始めて、9ヶ月ほど。

初心者が、「これ大事」と思ったことをまとめてみました。

揃えておきたい器具

自宅トレーニング、3種の神器?

ダンベル・懸垂器、トレーニングベンチ。

購入時は、決算期を狙う方が、セールで買えてお得?

ダンベル

筋肥大には、負荷が必要。

自宅でのトレーニングには必須アイテムかと。

可変式ダンベルなるものもある模様。

重さをすぐに変えることができるとか。

今のダンベルが物足りなくなったら、購入したいと思っております。

懸垂器

懸垂だけでなく、ディップスもできるものがいいかと。

KEN
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使っていない時は、掛け布団を引っ掛けております。

トレーニングベンチ

大胸筋上部を狙うには、インクライン系の種目を行いたいところ。

インクラインのダンベルフライやプレス。

座面の角度を変えれるものの方が、体が安定していいのかも。

私、変えれないもの買ってしまいました。

ちなみに、ベンチ買う前は、布団や枕で角度を作って、代用していました。

他

トレーニングマット

部屋の絨毯をとっぱらい、設置しました。

私は快適。

掃除も絨毯の時より楽?

アブローラー

腹筋のトレーニング、苦手で。

しんどいし、楽しくない・・・。

アブローラー使ってみています。

腰痛持ちなので、追い込みせず、様子見ながら。

翌日に腰が痛くなるのが怖いので。

栄養補給と休養

プロテインは摂取すると、「やっぱり違うなぁ」というのが、私の感想。

理想は3時間ごとに、タンパク質を補給。

血中のアミノ酸濃度をキープできれば。

食事と組み合わせつつ。

材料がないと、筋肉は育たず。

回復時間がなくても、筋肉は育たず。

KEN
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私の場合、トレーニング2時間前に食事。

トレーニング後30分ほどで、プロテイン摂取。

後は、食事の間に、プロテインとったり、食事の一部を早弁したり。

フォーム至上主義で

狙った筋肉に刺激を入れるため。

怪我の防止にも。

フォームはYouTubeなどで確認できます。

出典:sexyfitness

上げて、下ろす時はゆっくりと

刺激をしっかりと入れるために。

勢い(慣性や重力)で、楽をしないように。

下ろす時も、しっかり負荷をかけていきましょう。

出典:sexyfitness

ダンベルなどで筋トレをする際

筋力UP・筋肥大を目指すなら「物を動かす」ではなく、「筋肉を収縮・ストレッチさせる」意識で行うようにとの事。

スポーツなど、動きを強化するのが目的なら、「物を動かす」意識でいいとのことです。

「ひねりながら」は、「しない」のが無難。

「初心者に関しては」の話です。

収縮・ストレッチさせる時に「ひねりながら」をフォームが安定していない時に意識すると、本来狙いたい筋肉に負荷がかけれないことが多いとのこと。

まずは「シンプルに」。

狙った筋肉を「使ってる」感覚が得られるまでは特に。

その方が、結果、効率的に鍛えられる模様。

KEN
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私、ひねりつつダンベルフライしていたら、肩が不調になった経験あり。

出典:sexyfitness

背中のトレーニング

懸垂

グリップは、少しだけカールするぐらい、深めに握る方が背中に効きやすいとのこと。

胸は「アーチをキープしながら」を意識。

私、現在、現在は3〜4回懸垂できるようになりました。

若干伸び悩みを感じております。

3〜4回やった後は、「ゆっくり下ろす」をやっております。

その際、もっと負荷をかけた方がいいとのこと。

加重。

何か重りをつけてやってみようかと思います。

ただ、私、ゆっくり降ろしていく時、肩がスムーズに動かないというか、少し、ゴリゴリ抵抗があるというか。

40肩の予兆?

筋肉より先に、関節が悲鳴をあげがち。

出典:sexyfitness

シュラッグ

最近、動画で紹介されていました。

私、筋トレで肩が不調になりがち。

「調子悪そう」な時、シュラッグだと肩をあまり使わずに背中トレができそう。

ダンベル持ってやるといい感じ。

懸垂と組み合わせて、やっていこうと思っています。

出典:sexyfitness

出典:sexyfitness

ユウジさんの動画、いつも参考にさせていただいております。

KEN
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「筋トレは、知れば知るほど、奥深い。」

人生を、もっと楽しく、快適に。

では、ありがとうございました!

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